| ワット・プラシン (チェンマイ) |
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![]() 本堂内部には 当時のタイ北部の人々の生活を描いた フレスコ壁画もある 仏像後方に足場が見えるが 丁度改修工事中だった |
| 天井が高く広々とした本堂内部 | フレスコ壁画 |
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本堂の左手後方には 美しい礼拝堂 「ヴィハーン・ライカム」 がある |
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礼拝堂の「ヴィハーン・ライカム」には、このお寺の名前の由来にもなったプラ・シン仏(黄金仏)が鎮座している 今から1500年以上も昔に作られ、スリランカから渡来したものだ |
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ワット・プラシンの入口 (ワット内から外を撮影) 白い門の先には 真っ直ぐな道が伸びており 当時の中心地であった ことがうかがえる ←タイでは、どこに行っても 多くの花々が 咲き誇っている |
| ワットの境内には、若い僧侶達の学校(写真左)や寄宿舎(写真右)もある | |
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